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Column 2 : 映像制作会社業界に革命!
         徹底した「顧客意識」と「明朗会計」


アーツテックが創業した1996年は、映像制作会社というと特殊な能力をもったクリエイター集団だというような認識があったように思います。極端な例で言うと、メインのクライアントと打ち合わせをするときも短パンにビーチサンダルで出席するような人も珍しくはありませんでした。

私もかけ出しのころは、アロハシャツを着て打ち合わせに出たこともあります。もちろん昔の話ですが…。

 

それが何を意味するかというと、クライアントから見て種が違うということ。

 

早い話が「話が通じない」人たちだと認識を持たれていたのです。そのため、広告代理店が間に入ってクライアントと映像制作会社が同じ立場で話ができるように通訳する。そういうことが当たり前の世界だったのです。 

 

 

価格設定も明確ではなく、広告代理店の采配しだいで自由に変動するのが普通で、最初にクライアントが見積もりをとったときは、50万円程度だったものが、完成した後になって2500万円になっていたというのもよくある話でした。

ちょっとした打ち合わせをするだけでも、広告代理店の社員が10人くらい出席して、打合せの費用だけで莫大な料金を設定されるということもありました。 

 

創業したころのアーツテックでは、このような業界特有の常識を撤廃することで差別化をはかりました。 

 

それまで、映像制作というといったん依頼すれば完成するまでどのような映像が制作されるのか分からない。それを防ぐために、事前にクライアントと打ち合わせを行い、必ず最終的な映像をイメージいただいた上で撮影に入るように心がけました。 

 

見積もりも、専門用語を駆使した分かりにくいものではなく、他の企業で使われているようなシンプルな見積書を提示し、クライアントに安心感を与えるようにしました。 

 

一般企業では当然の常識を、映像制作という世界に持ち込んで、信頼されるようになった初めての映像制作会社だと考えています。 

 

アーツテックは1994年の創業以来、「実効果のある」映像制作・動画制作を追求してきました。 B to Cで培ったノウハウをB to Bにも活用し、テレビのCMに変わる新たな戦略「映像マーケティング」で、人材採用、売上アップ、企業イメージの向上など目に見える結果を提供いたします。

 

映像制作実績3000以上、取引実績1000社以上。お客様からいただいた「売上が伸びた」「企業イメージが上がった」「いい人材を採用できた」などの感謝の声こそアーツテックの最大の成功実績です。

 

初めて映像を制作するお客様にも、専門用語を使用することなく親切・丁寧にご説明いたします。

映像に関するあらゆるお悩み・課題はアーツテックにおまかせください。

 

私たちは、どこまでも「目に見える効果」にこだわっていきます。

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