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Column 6 : 効果を上げる映像制作の頼み方

     

 

映像制作は、どのようにして依頼すればよいのか?

企業の広報担当者様には、このような悩みを持つ人も多いかと思います。でも、実は映像制作を依頼するのはそれほど難しいことではありません。今回は、担当者様が映像制作を依頼する時におさえたおきたい3つポイントを紹介いたします。

 

そもそも企業が映像制作を依頼する機会は、それほど多くはありません。むしろ映像制作を依頼するのは初めてというケースが、ほとんどなのではないでしょうか。こういった場合、「何を」依頼するのか以前に、「どうやって」依頼すれば良いのかすら分からないというのが本音でしょう。中でも多くの担当者の頭を悩ませるが以下の3点です。

 

・映像の長さはどれくらいが良いのか?

・誰を出演させるべきか?

・どのように放送(利用)すればよいのか?

 

実はこのような悩みは、映像制作会社と相談して解決すれば良いのです。自分たちで悩むよりも、映像制作会社はノウハウを持っているので、効果を上げる映像を作るための適切なアドバイスをしてくれるはずです。

 

企業の担当者様が悩むのは、映像制作会社にも問題があります。なぜなら映像制作では、発注する側も同じ業界というケースが多く、お互い専門知識を持った上で話すことに慣れすぎているからです。そのため、たまに一般の企業が発注してきた時に対応できないのです。

 

それでは、企業の担当者様が実際に映像制作を依頼するときは、どのようにして依頼すれば良いのでしょうか。

実は、企業が映像制作を依頼するときに必要なのは、以下の3つだけなのです。

 

・なぜ作るのか?

・何を達成したいのか?

・誰に届けたいのか?

 

この3つが決まっていれば、足りないところは映像制作会社で提案するため問題ありません。

 

企業によっては、事前に綿密な計画を立てて来られるところもありますが、残念ながら映像のプロでない企業様が考えられたものは、映像の現場ではほとんど役に立たないのです。

 

企業の担当者様が、映像で「何を実現したいのか」さえ伝えて頂ければ、後は映像制作会社が実効果のある映像を提案します。逆に言うと、企業側の目的を聞いて映像を提案できないような映像制作会社は、止めておいたほうが良いのかもしれませんね。

 

アーツテックは1994年の創業以来、「実効果のある」映像制作・動画制作を追求してきました。 B to Cで培ったノウハウをB to Bにも活用し、テレビのCMに変わる新たな戦略「映像マーケティング」で、人材採用、売上アップ、企業イメージの向上など目に見える結果を提供いたします。

 

映像制作実績3000以上、取引実績1000社以上。お客様からいただいた「売上が伸びた」「企業イメージが上がった」「いい人材を採用できた」などの感謝の声こそアーツテックの最大の成功実績です。

 

初めて映像を制作するお客様にも、専門用語を使用することなく親切・丁寧にご説明いたします。

映像に関するあらゆるお悩み・課題はアーツテックにおまかせください。

 

私たちは、どこまでも「目に見える効果」にこだわっていきます。

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